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【永久保存版】スタッフの手肌を守り離職を減らす!プロテクトローション“ウォーターグローブ”

みなさんこんにちは。BeautyMarket事務局です。
毎月サロン経営を向上させるための旬な情報をお届けするこのコラム、第三弾は、各サロンスタッフの手荒れの悩みを解決する“ウォーターグローブ&クリーム”をご紹介します。

ウォーターグローブとは?

あら、不思議?! 見えない手袋が作れちゃう? Water Glove

ウォーターグローブは、特殊なフィルムで人口被膜を作り、洗剤やシャンプーから美容師・理容師の手を守る、塗るだけ、新感覚のプロテクションローションです。
特許も取得されているフィルムスキン技術(特許番号5137175号)により、見えない手袋が作られますので、美容師・理容師の手荒れ・肌荒れの悩みを緩和します。しかもハンドクリームなどとは異なり手がベトベトせず、効果時間も長い夢のアイテムです。
BeautyMarket会員さんの間でも「酷い手荒れに悩むスタッフが、ウォーターグローブで離職せずに済んだ」などプロも認める話題沸騰のローションです。

動画でも紹介されていますので、要チェックです!

ウォーターグローブの特長

POINT 1フィルムスキン技術で洗剤やシャンプーから手肌を守ります。

水を張ったグラスに、ウォーターグローブを垂らすと、水と混ざることなく、数分後に「白い膜」が形成されます。

水を張ったグラスに、ウォーターグローブを垂らすと、水と混ざることなく、数分後に「白い膜」が形成されます。
このフォルムが人工皮膚の役割をして、スタッフの手肌を守ります。

POINT 2ハンドクリームなどとは違い、手がベトベトしません。

クリーム状の従来製品とは異なりローションタイプですので、手がベトベトせず、快適にサロンワークを行えます。

ハンドクリームなどとは違い、手がベトベトしません。

POINT 3効果は驚きの6時間!食事の度に落とす必要もありません。

ウォーターグローブの効果継続時間は約6時間。1日に何度も塗りなおしていただく必要がないため、日々のサロンワークを快適に行うことができます。
また、安全性に関しても万全を期しておりますので、食事の度に落とす必要もありせん。
※手肌の保護を万全とするために、シャンプーなどの水仕事の頻度に応じて重ね塗りすることをオススメしております。

POINT 4医療機関で処方された外用薬を併用できます。

ウォーターグローブは、アトピー性皮膚炎をはじめ皮膚病の治療薬の研究開発に長年にわたり携わってきた皮膚病薬の専門である岩倉泰一郎博士が開発した「フィルムガード製剤技術」を基礎技術としていますので、外用薬(ステロイド剤等)を塗布した上でご利用いただけます。

岩倉泰一郎博士

岩倉泰一郎博士

  • ・日本健康科学研究センター所長
  • ・医学博士・薬学博士
  • ・徳島大学医学部皮膚科眉遥会所属
  • ・介護認定審査会会長代理(香川県)
  • ・恵愛福祉事業団理事

ウォーターグローブのモニター使用例

1.ビフォーアフター

ウォーターグローブ使用のビフォ―アフター写真はこちらです(メーカーから提供された比較写真です。1日2~3回使用とのこと。※人により効果が異なります)。

30代男性 3週間使用 Before After
20代女性 2週間使用 Before After

2.BeautyMarket会員さんに試してもらいました!

ウォーターグローブの効果を実際にBeautyMarket会員さんのサロンで試していただきました!
手荒れで悩む男性スタイリストIさんに、後述のウォータークリームを下地で塗ってからウォーターグローブを2週間ご利用いただいたところ、「想像以上の効果でした!」と大絶賛していただきました(※あくまで個人の主観的意見です)。

男性スタイリストIさん 2週間使用 Before After

ウォーターグローブの使い方

1.初めて使用する場合(痛みが気にならない場合)

1プッシュ(1cc)を手にとり、両方の手のひらと裏、指の隙間を充分に擦り合わせます(10~20回)。 手の滑りが鈍くなった時点で擦り合わせるのをやめ、2~3分そのまま待ちます。
※1日に2~3回使用可

2.手荒れや湿疹があり、痛みを感じて塗れない場合

手湿疹用の保湿軟膏などを痛みを感じる部位によく擦りこんでしっかり保護してから、1のように使用します。
※ジェルやクリームは不可

3.医療機関で処方された外用薬(ステロイド剤)を併用する場合

外用薬を先に塗布し、その後、1のように使用します。

  • 注)アルコール過敏症の方はご使用をお控えください。
  • 注)傷口の激しい場合や痛みを感じる場合はご使用をお控えください。

それでも乾燥が気になる場合は?

ウォータークリーム

ウォーターグローブは特殊なフィルムで手肌をガードしてくれますが、乾燥が気になる場合は、その下地としてウォータークリームを塗ってからウォーターグローブをご利用いただくと、手荒れの改善効果が高まります。
また、乾燥によるひび割れやあかぎれなどの痛みを緩和し、ウォーターグローブとの相乗効果が見込めます。
※ウォーターグローブは、基材にエタノール(殺菌・消毒)を配合しているため、皮膚に傷があると染みて痛みを感じる場合があります。

ウォータークリームは、その痛みを緩和するクッションの役目をするため、痛みのストレスなくご使用いただけます。
傷がない場合でも、角質層で皮膚バリアーにとって重要な役割を担っている“セラミド”、お肌の保湿性、柔軟性を助ける“オーガニックシアバター”、保湿力が高く、皮膚炎症の緩和やシワ対策に効果的な、”オーガニックバージンココナッツオイル”が配合されており、ウォーターグローブとの相性は抜群です。

近日、会員向け「サロンでの活用インタビュー」追加掲載!

ご期待ください!

ウォーターグローブ
ウォータークリーム
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